床では背中が痛くなりましたので、タイムを取りました。カーテンを開けてみると、昼間ですので外は丸見えです。向かいの工場では作業員が外で仕事をしています。
「ああー頑張ってるわね、見せてあげようよ」とベランダの手前まで行って、そのまま向かい合って、ちゅうちゅうです。濃厚なやつ。ほんとに見られてるような気がしました。
ベッドは楽です。今度は彼女が下になり、お股を広げて足をばたつかせ「カモンカモン」してます。「いい、いいー、きー」とまた猿のような声を出すのです。そういう場面になると、こちらも猿にならないとなんか失礼なんですよね。
なんだか真似して「いっひい、ひー」とかわけわかんなくなりました。アフリカ自然動物公園状態です。脳の奥底のなすがまま状態なんです。
こうなると早いです。速攻でぶち込みました。快感をじっくり楽しむなんて、人間らしいことはとてもできませんでした。
痴女はSMとは違います。もちろん変態でもありません。自然な美しい姿を解放しています。
ぼくも見習いたいと思います。そして出会い系を利用して世の中の女性を教育し、痴女をもっと広めるのです。痴女と言いますが、それは当たり前の普通の女性としてこの世に繁栄していくべきだと思います。
いつも利用している出会い系→ 出会い系
サクラの正体はわからない
サクラがいない出会い系サイトがこれだけ少ないということは、それだけサクラに、男性が騙されてしまうからでしょう。それはサクラが、男性にとっての理想像を、巧みに演じているからなのではないでしょうか。
出会いがほしい男性にとって、「すぐに逢いたい」といってくれる女性が、うれしいには違いないでしょう。また「セックスしてください」「お金をもらってください」という女性が、男性にとって嬉しくないはずがありません。サクラは男性の関心を巧みにくすぐります。男性にとっての理想の女性像を演じることにより、サクラは男性に取り入ることになるのです。
しかもサクラの正体は、男性にはなかなかわかりません。出会い系サイトは、顔も声も、本当のところは何もわかりません。ですからいくらでも、男性の理想像を演じることが可能となってくるんですね。
顔写真は、もちろん偽物です。できるだけ可愛く、男好きする写真をプロフィールに掲載することにより、男性に相手がそのような女性だと、思わせることが可能となります。あとはメールで、いくらでも調子の良いことを言っておけば、男性がそれを信じているうちは、サクラは稼ぎになるということなのでしょう。